BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//CD Foundation - ECPv6.15.17.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://cd.foundation
X-WR-CALDESC:Events for CD Foundation
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:America/New_York
BEGIN:DAYLIGHT
TZOFFSETFROM:-0500
TZOFFSETTO:-0400
TZNAME:EDT
DTSTART:20220313T070000
END:DAYLIGHT
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:-0400
TZOFFSETTO:-0500
TZNAME:EST
DTSTART:20221106T060000
END:STANDARD
BEGIN:DAYLIGHT
TZOFFSETFROM:-0500
TZOFFSETTO:-0400
TZNAME:EDT
DTSTART:20230312T070000
END:DAYLIGHT
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:-0400
TZOFFSETTO:-0500
TZNAME:EST
DTSTART:20231105T060000
END:STANDARD
BEGIN:DAYLIGHT
TZOFFSETFROM:-0500
TZOFFSETTO:-0400
TZNAME:EDT
DTSTART:20240310T070000
END:DAYLIGHT
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:-0400
TZOFFSETTO:-0500
TZNAME:EST
DTSTART:20241103T060000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=America/New_York:20230621T030000
DTEND;TZID=America/New_York:20230621T050000
DTSTAMP:20260415T081309
CREATED:20230602T160144Z
LAST-MODIFIED:20230619T161301Z
UID:11822-1687316400-1687323600@cd.foundation
SUMMARY:Making CD Accessible to All
DESCRIPTION:本格的なデジタルトランスフォーメーション (DX) 時代を迎え、変化への対応やスピード性を重視した競争力を求めて、旧来の開発手法・文化から、DevOps、CI/CD (継続的インテグレーション/デリバリー) を前提としたシステム開発を導入する企業が増えてきました。一方で日本では技術的負債が足かせになりDXが滞り経済的損失が生じる事態「2025年の崖」が危惧されています。 \n今回のセミナーで、特に日本のメンバー企業の皆さまにお伝えし、少しでも今後のお役に立てればと、CD FoundationのFatihを招聘したのは、単にグローバルなトレンドを共有するだけではなく、彼が10年前、某通信機器メーカー時代に直面したビジネスの起死回生の一手にCI/CDが深く関与した体験に基づきます。この機会に皆さまと議論し、ヒントをお持ち帰りいただければ幸いです。 \n《イベント概要》 \n日時 : 6月21日 (水) 16:00 〜 18:00 (15:30 開場)\n会場 : AP品川\n対象者 : Linux Foundation メンバー企業\n参加登録 (Google Forms) : https://forms.gle/gLdsvi82dhRrGgHY8 定員になり次第、登録を締め切ります。 \nセミナー「Making CD Accessible to All」by Fatih Degirmenci \nビジネスの進め方は驚異的なスピードで進化しており、テクノロジーやツールの最新化に追いつくことは、規模や従業員数に関係なく、企業に負担をかけることが頻繁にあります。さらに、新製品がユーザーの手に届くまでのスピードが以前よりもはるかに速くなっており、継続的デリバリー (CD : Continuous Delivery) はビジネスを推進する上で重要な要素となっています。何から始めるかを知ることは一つの課題ですが、一度始めた後どのようにスケールさせるかも問題となります。追加のツールが必要かどうか、どのツールが必要か、企業を効率的に運営し続けるための正しい道を選択するためにどのようなリソースが必要か、日常の業務を続けながら開発者をどのようにトレーニングするかなど、さまざまな課題に直面することがあります。 \n本セミナーでは、なぜ継続的デリバリーが重要なのか、組織のパフォーマンス向上にどのように役立つのか、通信や金融などさまざまな業界の事例を交えて説明します。また、CD Foundationがどのようにこれを可能にしているのか、継続的デリバリーをすべての人が利用できるようにするための取り組みについて紹介します。 \n講演者：Fatih Degirmenci\, Executive Director\, CD Foundation \n《当日のスケジュール》 \n\n16:00 – 16:15\n組織横断型CDと日本のDX : 福安徳晃 (Vice President of Japan Operations\, Linux Foundation)\n16:15 – 17:15\nMaking CD Accessible to All : Fatih Degirmenci (Executive Director\, CD Foundation)\n17:15 – 18:00\n懇親会 (コーヒーとお菓子)
URL:https://cd.foundation/event/cd-accessible-japan/
CATEGORIES:Continuous Delivery Foundation
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://cd.foundation/wp-content/uploads/sites/35/2023/06/Fatih-Japan-Seminar.png
ORGANIZER;CN="The Linux Foundation":MAILTO:events@linuxfoundation.org
END:VEVENT
END:VCALENDAR